ご縁


ボスから
 
ボス
「今日寄らしてもらったのは
 パパさんのお父さんの件もそうなん
 ですが、1番はパパさんの息子さんです。」

パパ
「うちの息子何かあるんですか、」

ボス
「私の息子もそうなんですが
 パパさんの息子さんもっと力を持ってて
 私と対等な位の力を持ってるんです。」

パパ
 「それは霊感を持ってるってことですか??」

ボス
「持ってますね。
 息子さん生まれながらの
 シャーマン(霊感体質)ですね。」

パパ
「へ〜、そうなんや。」

ボス
「これぐらいの時期から両親がちゃんと
 理解してあげないとパパの息子さんが
 これから大変なので理解してもらおうと
 話をしに来ました。」

パパ
「そうですか。うちの息子は意外ですね。
 うちの家系にはそんなん
 居てないと思うんですけど。」

ボス
「パパさんもじきに開きはりますよ、
 これからですけど。
 実際狐ちゃんが入ってそれに対して
 での会話ができてると思いますよ。」

パパ
「えっ、私がですか?」

ボス
「息子さんの霊力が成長していく影響で
 パパさんも開くことになりますね。」

パパ
「へ〜。」

ボス
「でもよかったです。
 こういう話を理解してくれそうだし。
 私の息子から、パパさんが
 祝詞とお経を毎日家であげてるって
 聞いてたし。」

パパ
「そうですか。」

ボス
「中には宗教を絡めて勘違いされて
 両親に信じてもらえず子供が
 しんどい目に合っていることが多いので
 よかったです。」

パパ
「正直こういうのを
 僕も嫌いではないんで。」

ボス
「パパさんの息子さんこれから霊力が
 高くなっていくんですけど
 霊力をどう使っていいかの経験が
 ないのでサポートをしてあげないと
 いけないんです。」

パパ
 「はい。」

ボス
「ちょくちょく息子さんの様子
 見に来てもいいですか。」

パパ
「全然全然。僕正直わからないんで
 こちらの方からもお願いします。
 またいろんなことを聞くことになると
 思うんで、その際はこちらからも
 よろしくお願いいたします。」
 

それからというもの、ボスとボスの息子さんとちょくちょく私の家に訪ねて来ていただくようになり、私自身で霊感関係の知らない
ことを奥さんに聞けるようになりました。
 

パパボス研究会

チチ会長とパパとボスとゆかいな仲間たち

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